「中学受験に向いている子の特徴は?」
「向いていない子の特徴は?」
「親ができるサポート方法を知りたい」
中学受験を検討している親御さんのなかには、うちの子は乗り越えられるのかなと不安に思っている方もいるでしょう。
知的好奇心が強く、将来の目標や目的が決まっているお子さんは、自発的に学習へ取り組む姿勢があり向いているといえます。
自ら勉強に取り組めるかが重要なポイントです!
そこで本記事では、以下の内容について解説します。
- 中学受験に向いている子の特徴
- 向いていない子の特徴
- 親御さんができるサポート
向き・不向き関係なく、向いている子に変えるために親御さんができるサポートについても紹介しているので、ぜひ最後までお読みください。

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「中学受験に不安がある」「子どもが勉強にやる気がない」と悩んでいる親御さんは必見です!
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中学受験に向いている子の特徴9選

中学受験に向いている子には、以下のような共通する特徴があります。
- 知的好奇心から疑問をすぐに調べられる
- 精神年齢が高い
- 体力がある
- 将来の目標が明確で目的意識を持っている
- 競争心がある
- 想像力が豊かである
- 自ら計画を立てられる
- スピード感を持って問題を解ける
- 言われたことを実行できる素直さがある
お子さんが当てはまるかを確認しながら読み進めてみてください。
1.知的好奇心から疑問をすぐに調べられる
中学受験に向いている子の特徴の1つは、知的好奇心が強いことです。身の回りのことに対して「なぜ?どうして?」と疑問を持ち、自分から調べたり考えたりする力があります。
学ぶこと自体を楽しめるため、自ら教科書の枠を超えた知識を得ようとします!
知識量が多いことが受験勉強で強みとなります。また、新しく学んだことに関しても興味を持てるため、中学受験の成功を期待可能です。
2.精神年齢が高い
精神年齢が高いと、中学受験に有利になる可能性があります。受験をしない友達が遊んでいるなか勉強する必要があるため、我慢する場面が多くなるためです。
「私は受験をするから勉強するんだ」と誘惑に負けずに、自分を律することができるお子さんは向いています。
また、中学受験に成功するには、他の受験生との競争に打ち勝つことが必要です。
心理的なプレッシャーを感じやすいため、本番で実力を発揮するためのメンタルの強さが求められます。
3.体力がある
体力があるお子さんは中学受験に向いています。
6年生になると週に4~5回通塾することになり、平日でも帰宅が21時頃になります。それからお風呂に入ったり明日の支度をしたりしていれば、就寝時間は22時前後となるでしょう。
塾によっては、授業の終了時刻が21時過ぎになるケースもあるので、睡眠時間が短くなることもあります。
学校で授業を受けた後にさらに塾で授業を受けることになるため、体力がないと集中力が持ちません。
中学受験を成功させるには、塾通いの始まる4年生ごろからハードな生活を送ることとなります。厳しいスケジュールのなかでも、目標に向かって取り組める体力があれば向いているといえます。
4.将来の目標が明確で目的意識を持っている
将来の目標が明確で、中学受験の目的が決まっているお子さんは向いています。日々の学習に意味を見出せるため、勉強へのモチベーションを維持しやすくなるからです。
「将来は○○になりたい」「△△中学校で学びたい」など、お子さんから湧き出る強い意志がさらに受験成功率を高めます。
ただし「友だちが受験する」「親に受験しろと言われた」など、他人に影響されて決めた場合には、途中で投げ出すことがあります!
自分の意志で中学受験をするという意識がある子は、最後まで努力を続けられることから向いていると判断可能です。
5.競争心がある
競争心があるお子さんは、ライバルから刺激を受けることで成長が促されます。
中学受験の集団塾では小テスト、約1か月ごとのテスト、模試を実施して、その結果でクラス分けや席順を決めることが多いです!

負けん気の強い子であれば「もっと良い成績を取れば上のクラスに入れる」などと、次回のテストなどへのモチベーションが高まります。
ゲーム感覚で成績アップすることを楽しめるので、中学受験に合格することを目標に、自ら進んで勉強に取り組めるのが特徴です。
6.想像力が豊かである
中学受験の入試には、大人でも難しい問題が出されるため、想像力を必要とします。
とくに国語の読解や作文、算数の立体図形問題などでは、型にはまった解き方では正解にたどり着けないことがあるためです。
物事を多角的に捉える力があるお子さんは、難問にも柔軟に対応できます!
たとえば、以下のような和差算を出題された場合、頭だけではなく線分図を書いてみると、簡単に正解を導けるといったイメージです。

記憶力だけに頼るのではなく、問題文を読みどうすれば簡単に解けるかを、イメージして解答を導く力が必要です。
7.自ら計画を立てられる
計画性のあるお子さんは、自分で「何を・いつ・どのように」学ぶかを考え、実行に移せます。自ら立てた計画を遂行しようと、勉強へ主体的に取り組めるため成果が出やすくなります。
ただし、小学生のお子さんがスケジュールを1人で考えるのは困難です。親御さんが一緒にスケジュールを考えて、達成できる目標を立ててあげてください。
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8.スピード感を持って問題を解ける
スピード感を持って問題を解けるお子さんは、中学受験に向いています。限られた試験時間内に多くの問題を解いたり、難易度の高い問題をクリアしたりする必要があるためです。
たとえば、難関校では、制限時間が40~50分の間に1万字近くの長文(原稿用紙20枚以上)を読ませる問題が出題されます。
さらに、100~200字の記述問題を複数解くため、速く正確に理解し、自分の言葉でまとめる力も求められます!
「本当は解けるのに時間が足りなくて解き切れなかった」というケースはもったいないため、日頃から問題を解くスピードを意識しておくのがおすすめです。
9.言われたことを実行できる素直さがある
中学受験に向いているお子さんの特徴として、言われたことを実行できる素直さが挙げられます。
理解できていなくても、一旦、習った通りに何問か解き進められるお子さんは、着実に理解を深めやすいからです。
「でも」「だって」と反発してしまうお子さんは、なかなか成績が伸びません。
まず実行し、柔軟なチャレンジ精神で取り組めるお子さんは、着実に成績を伸ばし、合格に近づきます。
私の生徒も、素直に取り組んでくれたお子さんほど成績は上がる傾向にあると感じています。対談記事「【受講者の声】3ヶ月で算数偏差値12アップ!5つの子どもの変化や取り組んだことも解説」にて詳しく解説しているので、あわせて確認してみてください。
中学受験に向いていない子の特徴3選

中学受験に向いている子がいる一方で、以下のような特徴のある子は向いていないといえます。
- 自発的に勉強に取り組めない
- 文字を書くことが極端に気が進まない
- 集中力が続かない
しかし、この特徴に該当するからと中学受験を諦める必要はありません。いずれも克服できる可能性があるので、対策法とあわせて確認してみてください。
1.自発的に勉強に取り組めない
「勉強しなさい」と言われないと取り組めなかったり、気分が乗らないとやめてしまったりする場合には、長期間の受験勉強の継続が困難になる可能性があります。
そのため、自ら取り組めない子は、中学受験をする前に勉強習慣を身につけることが必要です。
毎日5分からでも机に向かう習慣をつけることで、勉強へのやる気が出てくるお子さんもいます!
向いていないからと諦めるのではなく、習慣化を意識することが大切です。
勉強しないお子さんにやりがちな親御さんのNG行動については、関連動画「【有料級】子どもが勝手に勉強やる気になる方法【中学受験でのNG行動】」にて詳しく説明しています。無意識にしていないか確認してみてください。
2.文字を書くことが極端に気が進まない
中学受験では算数・国語ではもちろん、理科や社会でも記述式の問題が出題されるため、文字を書くことが極端に苦手な場合には向いていません。
スマホやタブレットを使うことが多いお子さんは、面倒くさいと感じやすい傾向にあります!
お子さんが文字を書くことに気が進まない様子があれば、以下のような工夫で克服することをおすすめします。
- 1分間でどれぐらい書けるかをゲーム感覚で慣れさせる
- 太めの鉛筆を使って手に力が入りやすいようにする
苦手意識を減らすためにも、できるだけ早い段階から書く習慣を身につけさせましょう。
3.集中力が続かない
短時間で気が散るお子さんは、問題演習が進まず、学習効果が上がりにくい傾向があります。
家庭学習でも塾でもじっと座ってひたすら勉強に打ち込むことが必要な中学受験では、集中力が持たないと脳に知識が定着しません。
とくに、中学受験の直前は朝から夜まで授業を受けることになります。集中力が切れて頭に内容が入ってこなければ、せっかくの授業も理解できない事態になりかねません。
集中力を伸ばすには、体力の向上や十分な睡眠時間の確保が求められます。少しずつでも養えるよう、食事や生活リズムの調整でサポートしてあげてください。
なお、受験生に適切な睡眠時間は、関連記事「【ここで差がつく】中学受験対策は睡眠時間の確保が重要!質を高めるポイントも解説」にて解説しています。あわせてチェックしてみてください。
中学受験に向いている子に変えるために親御さんができるサポート7つ

「部活で成果のだせそうな〇〇中学校に通いたい」「△△についてを専門的に学びたい」といった理由で、不向きな子でも中学受験を目指したいお子さんもいるでしょう。
そこでここでは、お子さんを中学受験に向いている子に変えるためにできる、親御さんのサポートについて解説します。
- 上質世界(願望)を明確にする
- 学習に集中できる環境を整える
- 日常で知的好奇心を刺激するように意識する
- 感情をコントロールする練習をする
- やる気を引き出せる声かけをする
- 学校説明会に一緒に参加する
- 子どもと相性のよい塾を探す
親御さんのサポートでお子さんの夢を叶えてあげてください。
なお、中学受験に成功する親の特徴について知りたい方は、関連記事「【無知は損する】中学受験に成功する親の特徴10選!合格のコツやNG行動もあわせて解説」にて解説しています。あわせて参考にしてみてください。
1.上質世界(願望)を明確にする
お子さんの願望を明確にすることで、中学受験に向いている子に変化させられます。
たとえば、偏差値50のお子さんが偏差値60の学校に行きたいと思った場合「この学校に行きたい!」と強く願える状態をつくれるのです。
選択理論心理学では、上質を以下のように定義しています。
- 温かい人間関係の中で生まれる
- 強制のないところから生まれる
- 自己評価から生まれる
- そのとき最善のもの
- 気分の良いもの
なお、夢や目標を明確にするには、親子関係が良好であることが重要です。
お子さんが親御さんにいろいろな話を躊躇なくしてくれるような、信頼関係を築く必要があります!
なお、上質世界(願望)を明確にするためのお子さんへの質問の仕方を詳しく知りたい方は、関連記事「子どもの夢や目標や進路を明確にして勉強のやる気を引き出す方法『質問を頂きました』」にて解説しています。あわせて参考にしてみてください。
2.学習に集中できる環境を整える
家庭にはテレビやゲームなどの誘惑が多いため、集中しにくいお子さんが多いです。
子どもが自から机に向かえるような環境にする必要があります!
具体的には以下のような対策がおすすめです。
- 静かな学習スペースを確保する
- ゲームやスマホなど気が散るものは視界に入らないようにする
- テレビゲームの時間は1日1時間と約束する
- 1時間で強制的にゲームの電源が消えるような仕組みを作る
このような対策で、お子さんが集中して学習に取り組めるようになるでしょう。
なお、関連動画「【集中力ない子向け】実際に偏差値10アップした中学受験復習法完全攻略」にて、集中力がないお子さんでも効率的に復習する方法を詳しく解説しています。私の生徒が短期間で成績アップした効果実証済みのノウハウを、チェックしてみてください。
3.日常で知的好奇心を刺激するように意識する
日常で知的好奇心を刺激するような声かけを行い、親御さんも一緒に体験するのがおすすめです。
ふと疑問に思ったことを調べられるお子さんは、勉強を感じにくい傾向にあります。
「なんで?」という言葉がお子さんから発せられたときがチャンスなので、親御さんは「一緒に調べてみようか」と声をかけてあげてください。
知的好奇心は、生まれつきの才能ではなく、日常の中で育てられます。
ほかにも、以下のような方法が効果的です。
- 博物館や水族館などで体験型の学びを取り入れる
- ニュースや新聞を一緒に見る
- 「すごいね」「よく気づいたね」と褒める
お子さんの学ぶ意欲を高めるためにも、日常生活のなかで試してみてください。
4.感情をコントロールする練習をする
感情をコントールする練習をすることで、中学受験に向いている子に変化させられます。
感情をコントロールする力とは「自分の気持ちに気づいて、落ち着かせる力」です。
中学受験では、長期間にわたる勉強や、模試での成績の上下など、お子さんにとって感情が揺れ動く場面が多くあります。
どのような場面でも感情をコントロールする力を持っているお子さんは、冷静に勉強を続けられます。
感情のコントロール力は、生まれつきの能力ではなく練習によって身につけられるので、以下のような方法で育成しましょう。
- 自分の気持ちを言葉にする
- 深呼吸やリラックス法を覚える
- 親御さん自身が感情をコントロールする姿を見せる
親御さん自身がイライラしたときに、深呼吸をしたり冷静に対処したりする姿を見せることも効果的です。お子さんは親御さんの姿を見て学びます。
5.やる気を引き出せる声かけをする
声をかける際には、子どもが自ら勉強したいと思えるようにモチベーションが上がる言葉を選ぶことが必要です。
そのため、以下の5つの基本的欲求を満たせるような声かけを実践しましょう。
- 生存の欲求
- 愛・所属の欲求
- 力の欲求
- 自由の欲求
- 楽しみの欲求
5つの基本的欲求は誰にでもありますが、どの欲求が強いかはお子さんによって異なります。効果のある声かけを探すためにも、さまざまな観点から勉強に誘ってみてください。
お子さんがやる気になるポイントを見つけて、勉強へのモチベーションを引き出しましょう!
6.学校説明会に一緒に参加する
中学受験を成功させるために最も必要なのは、子ども本人のモチベーションの高さです。
実際に校内や生徒の様子などを見ることで「こんな環境の学校に通えるんだ」と体感し、モチベーションがぐっと上がります!
「ここに通いたい」という気持ちをお子さんが持てるよう、親御さんが有給を取得してでも、学校説明会や学園祭に一緒に参加しましょう。
志望校に自分が通っているイメージが強くなることで、受験勉強へのやる気がアップし、結果的に向いている子に変化できます。
7.子どもと相性のよい塾を探す
塾によって特徴やカリキュラムが異なるので、お子さんとの相性を考慮して選びましょう。
お子さんの偏差値が60以下なら、オーダーメイドのカリキュラムが強みで、手厚いフォロワーを受けられる個別塾がおすすめです!
お子さんに合った塾を選ぶことで、勉強へのやる気アップや成績アップも望めます。
中学受験をさせたいと考えている親御さんは、お子さんの性格や特徴をしっかりと見極めて、サポートするようにしましょう。
なお、私の個別指導塾について知りたい方は「『受験コーチゆうた』の口コミ評判。指導内容を徹底レポート! | ぴよと母の中学受験ブログ」でもチェックできます。生徒の親御さんの忖度のない声で、私の指導の特徴などを解説してくれています。
中学受験に向いている子に関するよくある質問

中学受験に向いている子に関するよくある質問を紹介します。お子さんが中学受験に向いているかどうか知りたい方はぜひ参考にしてください。
中学受験でダメな母親の特徴は?
中学受験でダメな母親の特徴として、以下のような点が挙げられます。
- 過度に干渉する
- 他の子と比べる
- 結果だけを見る
- 感情的になる
- 自分の夢を押し付ける
このような行動を取っていると、お子さんの自己肯定感が下がり、勉強へのモチベーションを奪ってしまいます。
逆に、優秀な子を育てる母親は、お子さんを信じて見守り、適切なサポートをする特徴があります。
優秀な子の母親の特徴を詳しく知りたい方は、関連記事「【要チェック】優秀な子の母親の特徴8選!群れない理由や共通する家庭環境についても解説」にて解説しています。あわせて参考にしてみてください。
中学受験はいつから入塾すればよいですか?
中学受験のための入塾は、小学3年生の2月(新4年生のタイミング)からがおすすめです。中学受験に向けた勉強は、範囲が広く、思考力や記述力を問う特殊な問題も多いため、しっかりと対策するにはおよそ3年かかります。
一般的な進学塾では、小学3年生の2月から中学受験用のカリキュラムが始まるため、このタイミングで入塾するのが最も効率的です。
もちろん、小学5年生や6年生から始めて合格している例はありますが、その場合はかなりハードなスケジュールとなることを覚悟しておいてください。
低学年から塾に通う場合は、勉強の習慣づけや基礎学力の定着を目的とした「低学年コース」を活用するのも1つの方法です。
早すぎても遅すぎても、お子さんの負担が大きくなる可能性があるため、入塾時期については慎重に判断しましょう。
中学受験をする魅力は何ですか?
中学受験をする魅力は、大きく分けて以下の3つです。
- 大学受験に早い時期から備えられる
- 課外活動や独自の教育方針から子どもに合った学校を選べる
- 高い志を持った生徒と一緒に学べる
中学受験は、お子さんの将来の可能性を広げるチャンスです。ただし、お子さん自身が「受験したい」と思っているかが最も重要です。
中学受験をする際の注意点は何ですか?
中学受験をする際の注意点は、以下の2つが挙げられます。
- 経済的な負担が大きい
- 入学後にも競争しながら勉強する必要がある
とくに、経済的な負担において、塾代だけでも年間80万円は見込んでおくことが必要です。また、受験がゴールではないため、入学してからも勉強は続きます。
いずれも理解したうえで、後悔のない選択をしましょう。
中学受験に向いている子でなくてもサポート次第で変われる

中学受験に向いているお子さんは、知的好奇心が強かったり、目標や目的や明確になっていたりすることが多いです。
しかし、中学受験に向いていないと思われるお子さんでも親御さんのサポート次第で変われます。
中学受験に向いていないお子さんでも、質の高い教育を受けさせたいなら諦める必要はありません!
とはいえ「中学受験に向いているかわからない」と悩んでいる親御さんは多いのではないでしょうか。
私の公式LINEでは、親御さんに向けて不定期ですが個別相談会を実施しています。お子さんに中学受験させるか悩んでいる方はお気軽にご相談ください。





